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前向きに考えよう

5月7日 G 0 対 T 5
5月8日 G 2 対 T 3
言いたいことは山ほどあるし
敗因ともとれるプレーもあったが
この3連戦で感じたのは兎に角ツキがなかった
G打者の打球が正面を突く事が多かったし
昨日の桧山の打球もついていなかった
原監督は流れを変えようとオーダーを変えたり
セオリーを無視するような策をとったり
兎に角流れを変えようとした考えていた
しかし裏目に出ていた
明るい展望と言えば長野,村田に復調の兆しが見えたこと
今日からの浜スタで爆発が期待できるかもしれない
それと澤村も良いボールを投げていたので交流戦に向け好材料
杉内も心配ない
現状は打線が良くないのでバッテリーが
大胆に相手を攻めきれていないが
こんな時こそ投手は絶対先取点を与えないよう粘ってほしい
タイガース戦は打線に大きな問題があったのは事実だが
投手陣も粘りがほしかった(特に澤村)
これを乗り越えてこそ本物になるはずだ

コメント

  1. bastcilk doptb より:

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  2. hideo469998(管理人) より:

    逃れ者さん コメント有難うございます
    おっしゃる通りあの四球はまずいですよね
    マシソンは力勝負のピッチャーですからよくあるパターンとも言えますし
    セットポジションの不安等
    一点勝負では絶対的なセットアッパーとは言えないのも事実です

  3. 逃れ者 より:

    ツイてなかったですか…
    3戦目の12回の表の場面は2アウトからの田上の四球が原因です。
    田上は脚が速い、盗塁されると即、勝ち越しのランナー。
    当然、ファーストはベース寄りになります。
    恐らく、通常の守備位置ならば単なるファーストゴロでしょうね。